昨日、いつもお世話になっている
桃取の
牡蠣の工場に用があり、行ってきました


うちの牡蠣の佃煮の
原料になる、新鮮な牡蠣を仕入れさせてもらっている牡蠣屋さんの一人
“ゆうきちおじさん”の工場です


といっても、私は初めて牡蠣を剥く作業を見せてもらったのですが、
やはり手馴れた様子で、あっという間に
プリップリの牡蠣が殻の中から登場します



おばさんに生の牡蠣を頂いて、夕食に出すと、うちの次女が
「うまい〜〜!!」と叫びながら食べておりました

これから、牡蠣の最盛期がやってきます

。
posted by ミセス答志島 at 14:43| 三重

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答志島の様子
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